今日、なぜか急に小学生の合唱コンクールで歌ってた曲を思い出しました。その合唱コンクールがあってから数年後、他校の生徒からあの曲は衝撃的だったと感想を言われたほどすごい曲でした。
ここで聴けますが、泣いてしまうほど本当に暗く辛い曲です。心して聴いてください。。しかし、すごくすばらしい曲でもあります!!
↓日曜日の歌詞。
http://mugenmasakazu.plala.jp/false800/sunday.html関西でよく歌われているんですね。今思うと、佐世保の先生がなぜこの曲を選んだんだろうかと思いますが、この曲以外にも「五百羅漢さん」という曲も歌った記憶があります。
明るいメロディーですが、やっぱり歌詞を見ると悲しい曲です。。
五百羅漢さんの歌詞。(音が鳴ります!)
http://www3.ic-net.or.jp/~yy-image/g02k/sub317rakansan.htm曲を聴きながらあの音楽のD先生はどうしているのかなぁと考えていました。とても激しい方で怒り方とか凄まじかったです。モップを振り回して男子の顔を拭いてまわったりした事もありました。今だったらこんなことしたら大変なことになるんでしょうね。逆に今の子どもが可哀想です。。。
元気にしていると良いなぁ。